PLAN

坪単価47万円で基礎と柱を残して一軒まるごとリフォーム

住み慣れた家の柱や梁を利用し、内部・外部・水回りなど、まるで新築のように一軒まるごとリフォームできます。


プラン比較表

価格表

内装まるごと
リフォーム
一軒まるごと
リフォーム
建て替え
諸費用
登記・確認申請費用不要登記・確認申請費用不要登記・確認申請費用必要
解体内部すべて解体屋根・外壁・窓周り・内部すべて解体既存建築物すべて解体
基礎既存のまま間取り変更に伴う一部布基礎新設新設
屋根既存のままガルバリウム鋼板ガルバリウム鋼板
外壁既存のまま
左官仕上げ(ディバネート)左官仕上げ(ディバネート)
間取りスケルトンスケルトン+再新企画プラン
サッシ既存のまま(位置・サイズ固定)断熱サッシ(ペアガラス)断熱サッシ(ペアガラス)
断熱アクアフォームアクアフォームセルロースファイバー
耐震耐震性能アップ(梁補強は別途)耐震性能アップ・等級1(梁補強は別途)
※制振ダンパー標準装備
耐震等級1(等級2・3は別途費用)
※制振ダンパーは別途費用
設備機器最新型に一新最新型に一新最新型設備
内装すべて一新すべて一新すべて最新
費用(35坪の家)坪単価39万円坪単価47万円坪単価 60万円

まるで新築のようによみがえる

経年により、家は古くなります。同時に“味わい”や“愛情”もでてきます。経年劣化ではなく、経年により家は強く、風合いがでてきます。「家を建てたときの思い出」や「祖父母から受け継いだ柱や梁」を活かして、まるで新築のようにできるのが一軒まるごとリフォームです。

外装・内装・水廻り設備・耐震・断熱まで全て新しく

受け継がれる我が家を
二世帯リノベーションで再生する

二世帯住宅を考えられる方の多くは、家族構成の変化やライフスタイルの変化によりご検討されます。子育て・孫育ての協力、家事の分担、親の世話など、家族間で支え合いながら暮らせることが二世帯住宅のメリット。理想とする家族のカタチにはどんな構造が適しているのか。スタイルごとに異なる暮らしのカタチの実現に向けて必要なリフォームメニューを選択することが二世帯リノベーション成功のポイントです。

二世帯住宅の構造と暮らしのカタチ

二世帯住宅のメリット

小規模住宅等の特例が適用されます

一定の条件を満たした宅地を相続する際に、宅地評価額が最大で80%減額されます。課税対象となる評価額が減額されるので、条件によっては相続税額を大幅に減額することが可能です。適用を受けるには条件があります。詳しくはお気軽にお問い合わせください。


再新住宅フルリ(フルリの家)の特徴 安心の定額制 お住まいの広さ(床面積)によって価格が決まります。(標準工事)

住まいの広さ(床面積)で価格がわかる「定額制」システムです。標準工事に、外装・内装・水まわりまですべて含まれていますので、お客様のご要望による工事の変更・追加が無い限り費用は変わりません。また不要な工事は内容に応じて減額しますので無駄がありません。どなたでも「フルリフォーム」の費用がわかります。

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施工事例
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